当社では、お客様のカーライフを総合的にサポートします。
車検 ・ 修理 ・ 板金塗装・ ETC取り付けセットアップ
パーツ取り付け
お気軽にご相談ください。
お車の状態にあったプランをご提供させていただきます。
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まだまだ乗れる愛車を、買い換えるだけがエコじゃない!愛車を10年たっても調子のいい状態で安心してお乗りいただくために、「エンジンオイル系」、「燃料ライン系」、「冷却系」のリフレッシュサプリをご用意しました。
潤滑系は、エンジン内部の汚れを防止すると共に、エンジン部品の摩擦摩耗を防ぎます。その結果、エンジン音を減少させたり、エンジンオイルやエンジン部品の寿命を延長する事ができます。
燃料系は、燃料に添加するだけで燃焼室・吸排気バルブ・インジェクターなどに堆積したカーボン・ワニス・ガム質などを除去し、新車時のエンジン性能を取り戻します。
冷却系は、添加するだけで冷却液の防錆・防食・消泡性能を復活させ、交換作業に伴う廃冷却液の排出量が抑制できます。
実は、「エンジンオイル系はスーパーフォア・ビークル」 ・ 「燃料ライン系はフューエル・ワン」 ・ 「冷却系はクーラント・ブースター」、ワコーズ添加剤の詰め合わせパックだったりします。スーパーフォア・ビークルとフューエル・ワンは既製品よりも若干内容量を少なくしてありますが、十分効きます。
3本セットで5,250円(税込)車検と一緒に愛車のアンチエイジングをされてはいかがでしょうか?
皆さんご周知の通り、7月24日からテレビの地上波アナログ放送が地上デジタル放送に完全移行いたします。 つきまして、今までのアナログチューナー搭載のカーナビはテレビが視聴できなくなります。
そうかと言って、テレビだけの為に使えるナビを買い換えるのはもったいないし、何より高額出費になってしまいます。
そこで!、下の写真の後付け地デジチューナーをお勧めいたします。取り付けるだけで、今ご使用のナビでフルセグの地デジがご覧になれます。

4アンテナ・4チューナーで感度良好! 1セグ・12セグ自動切り替え 中継局自動サーチ 電子番組表にも対応
※映像入力ケーブルが別売りのナビにつきましては、ケーブル代金が上記の価格に加算されます。
Rapid Engine Cleaning Systemと何やら難しい名前がついておりますが、要は吸気系の洗浄です。
しかし、その施工方法がちょっと変わっておりまして・・・写真の様にまるで点滴状態。溶液を少しずつ、直接吸気側に吸わせます。
溶液により、エンジンのバルブや燃焼室内にこびりついたカーボンを除去します。
この手の商品胡散臭くてあまり信用してなかったのですが、ワコーズの営業さんが「施工店を選んで卸させていただいております。」なんていうもんですから、つい導入してしまいました。( 限定品に弱い・・・^^; )
ちょうど加速時息つき、高負荷時ノッキングの悪評高い直噴エンジンのお車がありましたので施工したところ、息つきもノッキングもなくなりネットで評判通りの結果となりました。
ネットでもいろいろ騒がれていますので、興味がありましたら「 RECS 」でググってみてください。
施工時間 : 30分~60分
価格 : 軽自動車 3,150円
: 1500㏄まで 4,200円
: 2000㏄まで 5,250円
みなさん、お暑うございます。^_^;お盆休みはいかがでしたか?
私はというと、盆踊りのお手伝いやら子供と遊んだりやらであまり休んだ気分ではなかったです。どちらかと言うと仕事よりも疲れました。(爆)
さて、休み明けのご挨拶はこのくらいにしまして・・・先日、会社の軽トラのヘッドライトをHIDにしてみました。パワーウィンドも付いていない軽トラに、なんて贅沢な装備でしょう。(^^) しかしHIDも安くなりました、高価なホワイトバルブにするくらいなら少しお金を足してHIDにしてしまった方が、確実に純白光だし明るいです。
軽トラは、ヘッドライト裏のスペースが狭いのでちょこっと取り付けに難儀しましたが、夜間の視認性は抜群に良くなりました。
三菱の営業さんが、電気自動車に乗ってきました。
仕事そっちのけで早速試乗!キーの代わりになるノブをひねると、メーターパネル内に「READY」の文字が・・・当然エンジン音はしません(^^)。恐る恐るブレーキを緩めるとスゥーっと車が動き出します。
この電気自動車、ベースは軽自動車です。通常軽自動車の場合、アクセルを踏み込むとエンジン音とその振動が室内に飛び込んで来るけども、この電気自動車はそういう物が一切無く、息のなが~い加速が続き気がつくとココでは書けないスピードへ・・・不思議な感覚。加速感は軽のターボ車よりも力強くイイです。
10年前はモーターショーでしか見られなかった車が、もう手の届く所まできています。たしかに国の助成を入れてもまだまだ300万円近くする高価な乗り物です。また一充電の航続距離も最長160kmと短いですが、町乗りには必要にして十分です。価格も大量生産効果とリチウムイオン電池のコストが下がれば、200万円を切るのもそう遠い未来ではないでしょう。
もう何年後かには、あなたも電気自動車のハンドルを握っているかもしれませんよ。
走行中エンジンが止まって、かからなくなってしまったお車。
エンジンルームを見ると、オルタネータのベルトが破断していました。

通常このベルトが切れると、バッテリー上がりでエンジンがかからなくなります。しかしこのお車は、セルモーターが勢い良く回るのでバッテリーは問題ないでしょう。
クランキングするとプラグは点火しており、燃料も噴射しているのになぜかエンジンがかからない・・・???
良く見ると、エンジン下の方についているクランクプーリーに破断したベルトが、メチャクチャに絡み付いている。
それを取り除いているうち、徐々にエンジン始動不能の原因が読めてキタァーーーー。
原因は、破断したベルトがクランクプーリーのさらに奥についているタイミングベルトの方にまで巻き込み、スプロケットとタイミングベルトの位置がズレたことによるもの。
これがズレると、プラグが正しいタイミングで点火できなくなり、エンジンが始動できなくなる。
因みに、このタイミングベルトがズレるとエンジン自体がダメになる(エンジン交換になる)車種もある・・・といいますかそっちの車種の方が多いので、補機ベルト(オルタネータ・エアコン・パワステベルトの総称)の定期的な点検・交換は欠かせません。